家族で癒し癒される

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    長男次男ともにいつもうつぶせ寝


    人間には元々自己治癒力があります。

    その発揮の仕方には、もちろん個人差があります。
    日頃から、冷えに注意して

    食事に気を付け、疲れをためないようにすることが

    大切です。 


    当院では、整体を受療された方には

    セルフエクササイズを、

    また家庭でできるおてあて講座も開催しています。


    基本は自分ですることです。

    その上で、手に負えない場合は専門家にお願いしましょう。


    我が家では、朝はこんにゃく温湿布、夜はびわの葉温灸をしています。

    あとは簡単な整体や、爪もみをしたり

    小児針をすることもあります。

    こういうのが習慣化すると、子供たちもやらないと

    気持ちがすまないらしく、やってやってときます。


    我が家がやっていることは、鍼灸師や療術師でないかたから

    したら難しいことかもしれません。


    簡単にできることだけでいいですから、

    やってあげて欲しいと考えています。

    なでるだけでもいいし、お腹に手を当ててじっとしているだけでもいい。

    触れ合うコミュニケーションが大事です。

    言葉を交わすだけがコミュニケーションではありません。

    言語を使わない部分も大切なのです。


    ただじっと寄り添う。

    手を握る。

    それだけでもいいですから。




    令和2年8月の休み

    日曜日・祝祭日休みます。13日14日15日お盆休み。

    私が開院した理由

    院長の堀庄宏(ほりまさひろ)です。結婚してから強く思ったことです。妻の妊娠や出産、日ごろの体調をみていて、女性のデリケートな部分を感じざるを得ませんでした。体調が悪ければ、こころも不安定になります。育児で母親の精神が不安定になると、いいことはありません。影響は家族全体にも及びます。女性が元気だと、家庭も社会も明るくなります。ですから、元気な女性を少しでも増やし日本をよりよくしたいのです。

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