待つか、進むか

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    何かトラブルが起きた時に、

    時を待つのか

    すぐに行動するのか

     

    いろいろなケースがあると思います。

     

    例えば、水漏れが起きた時は

    待っていても水は止まりません。

    すぐに元栓を閉めればいいことです。

    そのうえで、業者にお願いすることに

    なりますね。

     

     

    ですが、ひどいぎっくり腰などの時は

    まず、痛みが落ち着くまで安静です。

    時を待ち、動けるようになったら

    つぎの行動に移ります。

     

    そうして医者なり、療術なりに

    対処してもらうことになります。

     

    状況を見て、最適な判断を

    していくことが大切です。

     

    施術の現場でも同じです。

    じっと手を当てて待つこともあれば

    大技?で対応することもあります。

     

    あなたの状態に合わせて、手を変えていきます。

     

     



    令和元年8月のお休み

    毎日曜日休み。12日、13日、14日盆休み。26日27日臨時休業致します。

    私が開院した理由

    院長の堀庄宏(ほりまさひろ)です。結婚してから強く思ったことです。妻の妊娠や出産、日ごろの体調をみていて、女性のデリケートな部分を感じざるを得ませんでした。体調が悪ければ、こころも不安定になります。育児で母親の精神が不安定になると、いいことはありません。影響は家族全体にも及びます。女性が元気だと、家庭も社会も明るくなります。ですから、元気な女性を少しでも増やし日本をよりよくしたいのです。

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