お尻が痛く、足がしびれる

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    湖西市 30代男性 会社員

    左のお尻が痛む

    右の股関節が痛む

    この方は、あちこちに歪みがありました。

    パッと見ても、肩の高さが違う。

    下半身は左にねじれ、上半身は右側が縮んでいるよう

    それで大きく右肩が下がっています。

    普段はなんともないが、仕事で作業をはじめると

    痛み出すようです。
     左右のバランスが悪すぎます。

    初回のあと、左のすねが痛むようになりました。

    二回目確認すると

    ひざ下の骨の腓骨が下がっています。

    足首から調整してよくなりました。

    左右のねじりのストレッチをしてもらうと

    下半身を左にねじりにくい。

    左のお尻がつっぱって痛みます。

    丁寧に緊張をとり、つっぱりを解消。


    お仕事で、体の使い方がかたよっているようです。

    柔軟性があるうちは、歪みがあっても

    痛みやしびれはでにくい。

    しかし長年の積み重ねと、体が硬くなると

    慢性化してきます。

    そこに疲労が加わったりして、ぎっくり腰をおこしやすくなります。


    そうならないためにも、日頃のケアが大切です。

    柔軟性を保ち、カラダをリセットするエクササイズを

    毎日行うことで、予防できます。


    健康を維持するには、少しの気遣いで十分。

    そして継続することです。


    長年の体の癖を治すのは

    少し時間はかかりますが、

    必ず変化していきます。

    人は生きている限り変わり続けますから


    この方も、整体とセルフエクササイズで

    だいぶ良くなりました。

    仕事をしても痛みがでなかったそうです。


    平成29年9月のお休み

    毎日曜日休み。18日敬老の日。23日秋分の日。30日午前休みます。

    ブログ「こどももママもぐっすり眠れるようになるアトピー乾燥肌改善免疫アップケア」

    私が開院した理由

    院長の堀庄宏(ほりまさひろ)です。結婚してから強く思ったことです。妻の妊娠や出産、日ごろの体調をみていて、女性のデリケートな部分を感じざるを得ませんでした。体調が悪ければ、こころも不安定になります。育児で母親の精神が不安定になると、いいことはありません。影響は家族全体にも及びます。女性が元気だと、家庭も社会も明るくなります。ですから、元気な女性を少しでも増やし日本をよりよくしたいのです。

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